名残惜しい週の終わり

ゆったりスタートだった週の終わりの日曜日

ゆったりなまま25時がやってくるのかなと思いきや、一日の終わりが見えたころからお客様が続々と

思いがけないご来店もあって、嬉しい賑やかさ。

縄の練習をする人、お酒を飲む人、語らう人。
一週間が終わるのを惜しむような盛り上がりがお店に溢れて、月光が流れて、溢れた熱がすっと引いて行って。。。

しみじみと、楽しい一週間だったな、少し寂しいな、次の営業日が待ち遠しいな、そんな思いの湧き上がる楽しい夜でした。